粉雪舞う玉簾の滝

玉簾(たますだれ)の滝に着く氷柱を撮りたいと思いました

一人分の幅しかありません

画像








すれ違いには待機場所が数カ所踏み固められてあります

画像









数百㍍で社があり滝は裏手  ちょっと見えますね

画像









これが冬の玉簾の滝   滝の方から風が吹き飛沫も雪も飛んできてカメラがかわいそうでした

画像







上からご覧下さい

画像







画像









とのコラボいいでしょう

画像









画像









風が舞って滝が斜めに落下してます


画像









しばし引き込まれます

画像


最初 雪降りで残念に思ったのですが写真としてはこのほうが良かった

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 7

ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス

この記事へのコメント

  • コケ魔女

    今日も驚きの連続です
    玉簾の意味がよーく判りました
    随分奥の方なのでしょうか?雪も物凄く深そうです
    凍てついた世界!まさに芸術ですね!
    佇んでいる方はtamiさんですか?
    2010年02月04日 22:37
  • tami

    コケ魔女さん、こんばんは。
    有り難うございます。
    庄内平野のはじっこで山登りなしですから特に苦労はないです。
    厳しさの芸術にも見えますが本当に厳しかったらこんな水量はないし氷柱も大きい筈です。やはり暖冬なんです。
    私は彼より若く背も高くスリム 要するにハンサムです(笑)
    2010年02月04日 23:01
  • 端山

    ハンサムさん今晩は。ここで一句:直瀑にわれの眼鏡も玉簾。お粗末でした。
    本当に瀑布の流れ落ちる様が動いているようで3Dのような写真でよかったです。:寒風にスイングしている簾瀧:お粗末でした。
    2010年02月05日 19:27
  • tami

    端山さん、こんばんは。
    有り難うございます。
    他の人へのコメントはあまり気にしないで下さい。
    高速シャッターで撮ったらバラバラの水、積もった雪。降る雪、氷柱がうまく調和したと思います。
    滝が斜めに落ちるくらい風が強かったのですねぇ。
    2010年02月05日 23:21
  • 風鈴

    こんにちは。
    ぞくっとするような感覚です、寒さと素晴しさの二重の意味で。
    こちらでも、山間に入れば凍った滝が見られますが、やはり本場とは厳しさ美しさがまったく違います。
    滝の水が斜めに落ちるなんて相当の強風、寒いというより冷たいといった方が合っているのでしょうね。
    この寒波で、こちらでは昨夜から雪が舞っています。
    2010年02月06日 10:42
  • ひょうすけ

    tamiさんへ
    いやぁ素晴らしい雪景色ですね。つららなど神々しさを感じてしまいます。でもよくもこんなすごいところに行かれましたね。脱帽です。今日こちらも雪が初めて降りました。積雪1cm.大喜びしたのですが30分後日が照って消えてしまいました。残念です。
    2010年02月06日 10:43
  • tami

    風鈴さん、こんにちは。
    有り難うございます。
    寒さということでは今日の当地の方が寒くて吹雪いてます。
    どうせ冬景色撮るのなら厳しさの向こうの美しさも良いと思います。
    63mの落差なので風がその崖にあたり風向も変化するようです。
    静岡はもう花が咲いているのですからその花にうっすら雪が積もっている姿も風流でしょうね。
    2010年02月06日 13:04
  • tami

    ひょうすけさん、こんにちは。
    有り難うございます。
    此処は山との境の場所、距離的には当地から遠いですが駐車場から川の脇を数百㍍アップダウン無しですから肉体的な負担は特にないですよ。
    今日のような最低の日は凄い光景を見られるかも知れません。
    2010年02月06日 13:09
  • □地&○地

    神聖な感じさえする場所ですね
    行ってみたいなぁ
    2010年02月07日 09:59
  • tami

    □地&○地さん、こんにちは。
    有り難うございます。
    昨年も冬に訪れました。籠もりたくなる季節ですが一歩前に行くと雪国ならではの景色に出会えますね。
    2010年02月07日 12:03

この記事へのトラックバック