白糸の滝

富士周辺の名所の一つです

残念ながら夕方近くで全体が日陰になっていました

画像








画像








富士の伏流水です

画像








画像








画像







意外にも滝壺にはカモ?が

画像







何を獲っているのかな

画像







すごい水量

画像








地下水の層は薄いようですね

画像








画像


写真にはどうも午前中が狙い目のようです

伏流水でこれだけ迫力があるのは流石 富士山

これから反対側の山中湖へ向かいます






ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 6

ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス

この記事へのコメント

  • 風鈴

    こんばんは。
    はるばる静岡県までご来訪いただきありがとうございます。
    県内に住んでいながら、もうずいぶん長い間白糸の滝には行っていません。
    恥ずかしいことに、tamiさんの写真で思い出させてもらった次第です。
    富士山周辺に撮影に出かけたくなってきました。
    県東部は遠いとはいえ、600kmの行程に比べればほぼ六分の一。
    tamiさんの行動力がとても刺激になります。
    2011年01月12日 19:37
  • たかじい

    いいですね。白糸の滝。すごい流量だったみたいですね。
    私も一度、先輩方と遊びにいったきりです。もうかなり前ですが。
    懐かしいですね(^_^) 
    2011年01月12日 21:44
  • ミクミティ

    白糸の滝、久し振りに見させていただきました。本当に何年くらい行ってないのだろう?覚えてない位です。実は、若い頃はそんなに印象に残らなかったのです。でも、tamiさんの写真を見て、今ならじっくりと、そしてしっとりと、楽しめるのになあ、とあらためて思いました。
    2011年01月12日 22:23
  • tami

    風鈴さん、こんばんは。
    有難うございます。
    自分が運転した中では今回の静岡が一番遠いです。
    観光地って県外の人が訪れることが多く県内の人は意外と行かないものですよね。
    富士山を観たいから行ったには違いありませんが一つの実験です。
    車中泊で九州旅行の。福岡まで片道1400km、2日かけます。
    すると一日700km、問題なく走れることが分かりました。
    2011年01月12日 22:41
  • tami

    たかじいさん、こんばんは。
    有難うございます。
    富士山へ行くたび訪れることはないでしょうが一回は観ておかなければなりません。
    こういうのをみると地下水脈に思いをはせてしまいます。
    とんでもない量の水が音もなく流れているのでしょうね。
    2011年01月12日 22:44
  • tami

    ミクミティさん、こんばんは。
    有難うございます。
    ブログ始める少し前から出歩きだしたのですがその前と後では見る目が変わったように思います。
    遠くはもちろん近くでも再発見の旅をしているような気持ちです。
    2011年01月12日 22:48
  • momiji

    滝はどうしてこんなに魅力的なのでしょう。
    神の領域になるのでしょうか・・・
    これだけの水が流れ落ちている様子をみると、心も豊かになるような気がします。
    カモも可愛いですね。
    2011年01月13日 00:50
  • tami

    momijiさん、こんばんは。
    有難うございます。
    だから滝は名所にもなるし信仰の対象にもなりますね。
    私が伏流水を好きなのは透明感とその道のりにも思いをはせてしまうからです。
    カモがよく水に潜るのです。
    2011年01月13日 17:52
  • すーちゃん

    さすがに富士のふもとの滝は迫力がありますね。軽井沢のかわいい白糸の滝とは訳が違います。滝好きの私としては、とても嬉しい写真です。最近は動画で滝を見れるようになったので、海外の巨大な滝などもPCで楽しんでいます。日本の滝は、神秘的ですね。
    2011年01月15日 22:10
  • tami

    すーちゃんさん、こんばんは。
    有難うございます。
    軽井沢はカーテンのようで女性的ですよね。
    こちらは水量が多いのでスローシャッターは使いませんでした。
    ことしも氷柱が下がった厳寒の滝ご覧いただくかも。
    2011年01月16日 00:03

この記事へのトラックバック