八甲田周回

この度の台風19号で被害に遭われた方々にはお見舞い申し上げます 私が突然生活の基盤を失ったらどうなるものか 車を失うだけでも真っ暗なはず 台風のことはまだ頭にない時に青森県八甲田山を歩いてきました 酸ヶ湯公共駐車場で車中泊し 深夜は間断なく雨降り  午後から晴れる予報でしたが早朝でも青空が見えてきていたのでスタートしました 結果的には1時間以上遅らせれば良かったかと反省しています ガスっているなか濡れた紅葉が鮮やかでした 山火事の跡か オオカメノキは中々こんなに赤くはならないのです ガスが取れませんね もうこの辺から体調がおかしくなっていました ここでしばし休憩 どこがというより具合が悪い 辛いのでしゃがんで水滴撮ったり チングルマの紅葉撮ったり 普通は疲れたら立ちながら呼吸を落ち着かせたりするくらいでいいのですが 立っていられない 軽い立ち眩みのような症状がずっと続いている感じ 何回も何回も休み大勢に抜かれながらやっと 八甲田大岳山頂  見通しなし 座るどころか横になりたかった 下りは息が上がらないので頻繁に休む必要はありませんでした しばらく下り 上毛無岱 霧雨です この景色が秋の代表的な八甲田の景色です …

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立山室堂

昨年は長野県側から黒部ダムに 今回は富山県側から室堂まで行ってきました 始発の立山駅 アルペンルートの最初はケーブルカー 美女平からはバス 室堂に着きました ミヤマキンバイ みくりが池へ向かいました イワオトギリとダイモンジソウ 水面を背景にコバイケイソウ ハクサンフウロ みくりが池 朝は逆光なんです ヤマハハコ 温泉があります 氷河に削られた地形 カール 血の池 みどりが池 クルマユリ ヨツバシオガマ いたるところにチングルマの群生があります シナノキンバイ タテヤマリンドウ アキノキリンソウ ピンクのチングルマがあります ガイドさんがタテヤマチングルマと教えてくれました 室堂山展望台を目指しました やけに息が切れるので体力が無くなったのかと思いましたが どうやら空気が薄いせいだったようです 2500~2600mくらいの登山ですからね コバイケ…

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花盛りの鳥海山1-笙ヶ岳-

ニッコウキスゲが見頃かと登ってきました 珍しく2回に分けご覧ください クガイソウ 久しぶり クサボタン 展望台と駐車場 アカモノの実 イワオトギリ カラマツソウ コイワカガミ ミツバオウレン チングルマとアオノツガザクラ チングルマ スプーンカットの残雪 イワイチョウ 笙ヶ岳の麓のチングルマ 笙ヶ岳に登ります ヒナザクラ ニッコウキスゲと庄内平野 ハクサンシャクナゲ ヨツバシオガマ ハクサンフウロ ミヤマキンポウゲ これからの主役 ハクサンシャジン トウゲブキ 笙ヶ岳から降りる私と登ってくるグループがお花畑ですれ違います 続く

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花の月山

庄内側八合目から登りました 沢山の写真と共にご一緒しましよう 早速 ニッコウキスゲ ハクサンフウロ 晴れたらいつも鳥海山が見えます 残雪の割れ目の下には水芭蕉がスタンバイしています ミツバオウレン イワイチョウ 弥陀ヶ原湿原 ユキザサ ワタスゲと 山頂方向 登り始めるとすぐ花畑が現れます チングルマ 内陸側は雲海の下 雲海と弥陀ヶ原湿原 ウラジロヨウラク ウサギギク シラネアオイ コシジオウレン 途中 雪渓が数か所ありました 振り向けば鳥海山 ウズラバハクサンチドリ アカモノ 主にチングルマ イワカガミ アオノツガザクラ チングルマ ヨツバシオガマ 九合目 佛生池小屋小屋を望む カラマツソウ ヒナザクラ ミヤマキンバイ ハクサンイチゲ ミヤマシオガマ アオノツガザクラとチング…

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花の鳥海山

そろそろ見頃かと登ってきました 階段の下に可愛いスミレ ゴゼンタチバナ マイヅルソウ マルバシモツケ アカモノ シラネアオイ オオバキスミレ ミツバオウレン 途中 雪渓を歩きます コシジオウレン イワイチョウ 目的地 最初の花畑 笙ヶ岳(しょうがたけ)へ ハクサンイチゲ ミヤマキンポウゲとハクサンチドリ ヨツバシオガマ ミヤマキンバイ ミヤマキンポウゲ 起きたばかりの鳥海湖 チングルマ 鳥海湖を時計回りに山頂方向へ ハクサンイチゲは満開 ホソバイワベンケイ 登山道の左右はハクサンイチゲの花畑になっています チングルマとイワカガミ 登るとき見えなかった山頂が 白糸の滝が雪解けで迫力ある 登山口近く…

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庄内紀行

山形県の日本海側庄内地方の遊佐町へドライブしました いつも訪れるところなんですが 丸池様 食料を調達し次に向かったのは 釜磯海水浴場 丸池様と同様に鳥海山の伏流水が砂浜から湧き出ています 海の前で先端が切れています 先端の先を掘ってみました 風が強く波も高かった ハマヒルガオ ハマナス すぐ上を羽越本線が通っています もう少し北上し秋田県の県境にある三崎 スカシユリが咲いていました 庄内ではイワユリと呼びます 花被片の付け根付近がやや細く、隙間が見えることから「透かし」百合の和名がある(wiki)

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リュウキンカ広場と皮松谷地

月山山系でブナ林を愛でながらも雄大な景色や花を楽しめる稀有な場所です 石跳川に沿いを上って行きます 川に架かる橋を渡ります 落ちたらアウトなので慎重に 小さな崖を2回登ると リュウキンカ広場に 雪解け水が木道を横断 よく耐えているミズバショウ 雪解けが進んでいるので例年のルートをとれず木道をそのまま進み斜面を登りました 皮松谷地手前のブナ林 出ました リュウキンカ 皮松谷地を反時計回りに歩きます タムシバ 個人的には皮松谷地正面の景色 左 湯殿山  右の丸いのは姥ヶ岳  右奥 月山山頂方向 訪れるのが少し遅く 残雪も少なめでした いつもは湯殿山の森林限界にある木は黒いのに今回は芽吹いていました 主に姥ヶ岳斜面を月山スキー場といいますが天気もいいし賑わっていました 持参したマットに寝ころび... 昼食を摂り  あれっカップ忘れてきたぁ どうしようか 水筒がある! バーナーが点かないとかあったのですがなんとか飲めましたぁ …

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八塩山

寒暖の差が激しくて喉が痛いような今日この頃 秋田県由利本荘市にある標高713mの里山です 5月18日 今回も「ラン」を探しに行きました 鳥居の沢登山口から すぐサンカヨウの歓迎 ニリンソウ まだ早春の花が咲いてる 右へ  帰りは知らないで左の急なコースを下りてきてしまった まだ残雪があったのです 最初のお目当てが アズマシロカネソウ 新潟で一回見たような気がする ミヤマカタバミと ここも右 すごい密集 急登になりすぐ ブナの巨こぶ 下半身が割れ中が空洞なのによく生きてる ブナ林の中を登っていきます 私はずっと下を探していたのです どこにあるかわからない あるのかもわからない 過去の情報だけ 今年はまだ情報がなかったのです タムシバ アップ ムラサキヤシオ オオカメノキ 途中 鳥海山がちらっと 青森行の疲れもありやっとこさ 山頂付近の東屋に到着 北西の景色 ちょっと移動して南西の鳥海山 …

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月山新緑を歩く

大量の残雪がありながら新緑に覆われるのが月山 2回にわたり訪れたので混在していますが楽しんで下さい まず地蔵沼 登り始めるとほどなく 朝日連峰が見渡せます 進行方向には姥ヶ岳 昨年はブナが豊作だったと思わせる無数の実の殻 タムシバが映える 見上げる大木 大きな根開きに... 入りました またまた 友人と訪れました 弁当食べたあとは  横になり真上を眺めたり寝たり   至福の時間 周海沼 雪が解けると共に閉じ込められていた空気が泡となり浮いてきてました もう一回行きたいな

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水没林

県内飯豊町白川湖に水没林が現れています 3回訪れました 最初は夜明け前 朝霧の水没林を狙ったのですが乾燥注意報の中 霧は発生しませんでした ヤナギです 日をあらため 午後 また日をあらため 水没林巡視 素人的には水没林クルーズ 年配のご夫婦 富山からこれだけのため訪れたそうです 私が乗船した船は乗客定員4名 3名家族に私 飯豊連峰も見えていました カヌー他 今年になったら増えていました 私はこれから旅行に出かけたのであります ランを求めて

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山桜を求めて

また庄内の里山を歩いてきました 手前が山桜なんですが終わってました アケビ この景色にも山桜があるのですが残念 それでもめげずに登りました ワラビ キジムシロ スミレ 標高が上がるにつれ出てきましたよ 山椒 シラネアオイ ツリバナ ヤマルリソウが沢山 展望台に着きました ユキザサ イカリソウ 朴ノ木 ヤマツツジ 荒倉山を見て帰ります サワハコベ ? 思いがけなく沢山の花が見られました

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小岩井農場とカタクリ群生地

青森への途中で寄っていました 4月29日の様子 一本桜は咲き始めでした 存在感ある岩手山 それより数十キロ南に大荒沢群生地があります オトメエンゴサク 女性が男性に 「まだ時間ある?」 「すごい」

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花見サイクリングとミズバショウ

ミズバショウが見頃ということで出かけることにしました 途中サイクリングロードの桜の様子を下見がてら寄ったところ   満開でした  急きょ JR高畠駅に向かいレンタサイクルの手続き 一緒に走る友人も弁当もありませんが 走り出しました  いわゆる花見している人たちもいます 高速道路の下をくぐり ハクモクレンがあちこち豪華に咲いていました おばあさんが手押し車をひいてやってきます そこには赤ん坊の人形が乗っていました ボケているのかと通り過ぎようとした時  ”こんにちは”  と挨拶してもらい あわてて私も   旧高畠駅  地元の高畠石で造られています 折り返しの阿久津八幡神社到着 当日は霞んでいて遠く雪山が薄っすら サイクリング終了後 ミズバショウ群生地へ 二か所共にのんびり過ごせる場所でした でも私は…

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メジロの桜

私が住む山形県天童市では見頃になっています 散歩中に桜を眺めていたらメジロが沢山いるのに気づき翌日また訪れました 場所は舞鶴山の天童公園 ハクモクレンとエドヒガン桜 向こうの上で人間将棋やっていました 展望台からは月山や朝日連峰が スミレも花盛り これからはメジロ 花びらがピンクで葉っぱが出ているので山桜かもしれない そばに沢山ソメイヨシノがあるのにあまり人気がないのです 動きが速くてしかも望遠レンズが重く案外疲れます

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荒倉山トレッキング

月山ビジターセンター主催で春のイベントです 野の花々が咲き乱れていました ウスバサイシン 見頃なのに寒くてカタクリが開いていません これからは日を改めて撮った晴れた写真がところどころ登場します ルリソウもあちこちに ユリワサビ キクザキイチゲ キブシ 花畑の斜面に登山道を作ったって感じ 青い海も見えます 鳥海山 荒倉山の山頂で一服したあと 荒倉神社に参拝 月山 展望台で昼食 オクチョウジザクラ ビロードツリアブ ナニワズ クロモジ カタクリ群落の端っこには シロバナ 気持ち良さそう 写真をよく見たら向こうに飛島が スミレもすごく多い 花見にも運動にもちょうどいい

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最後のスノーシュートレッキング

24日にもこのイベントがあるのですが私は今回で最後となります 最後を飾る悪天候で良かった まず近くの羽黒山 山頂駐車場へバスで 春まっしぐらと思っていたのですが スタート山頂からなので基本 下り 晴れ間が出る時も 羽黒山なのでいたるところに杉の巨木 中腹には芭蕉が元禄二年に逗留した南谷 南谷別院(高陽院紫苑寺)がありました 有難や 雪をかほらす 南谷 涼しさや ほの三か月の 羽黒山 スタッフがここには6月アカショウビンが来ると教えてくれたのでチャレンジしようかな   ムササビの巣穴 このまま下るのかと思いきや 参道の急な坂道(雪がないと石段)を山頂まで登り返し  雪が少なく苦手な階段を避けました 山頂に着いたら終わりかな と思ったら 結局 ビジターセンターまで歩きでした マンサクにピントが合っていなかった いつもより歩いてしまって より楽しみだった

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スノーシュートレッキング 2

少し余裕が出てきたのでアップします これは2月10日の様子 雪に隠れていますが下は氷  おばさんがころんじゃってます 実は直前に私も  大雪の中 こんな中60名の参加者 向こうは崖 落としても落としても 地面から3m上の行軍です~ 膝くらいまでのラッセル 先頭は大変 お待ちかね 人数が多すぎて餅が冷えて堅くなっていた

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蔵王スノーシュートレッキング 2

ほんとは3回目なんですが 最近 忙しさの他に悪いこと続きでなんとか食い止めたいと思うこの頃 寒波の前の蔵王の様子をご覧ください 真っ白大好き 樹氷が落ちたことは気温の高さから想像していました 刈田岳 南に進路を変えました 目的はこれ かんじきツアーの足跡 この足跡をたどりブナ林を下るのが目的 あちこちにナナカマドがあり 赤い実がウサギの餌になっています 影もいいなぁ 少し下るとブナ林が現れます 綺麗でしょう 時々閉鎖中のエコーラインを横切ります 標高が下がるとブナの背が高くなります ここに下りて終了 ブナ林で危険な目に遭わないようツアーの跡を使いました

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スノーシュートレッキング

少し空きましたがインフルにもならず元気です 最終記事の後 行動としては蔵王2回 このトレッキング2回やっているので アップする気力がなかっただけなのでした 月山ビジターセンター主催で毎年参加しているイベント すでに2回参加しているので合同の記事になります 今年はデジイチが大きく面倒なのでスマホで撮っています 雪原に動物の足跡って惹かれるな 道の路肩?を 前週は道を逆方向から 日が差すと影が魅力的 ツルウメモドキ 庄内平野を臨む すぐ道には下りないのです 前週の様子もご覧ください 雪深いって感じなんです これが楽しみで頑張れる 明日10日も参加しますが この寒い中6時前に出発しなければならない

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蔵王樹氷トレッキング

今月中旬に今シーズン最初のスノーシュートレッキングをやってきました 野ウサギにも恋の季節がやってきたのかな  今年はまだあちこちにナナカマドの実が見えていました 前にはボードを背負う青年が 結構登っている 私は体力に自信がなかったし風が吹いていたので横に進路をとりました 刈田岳が姿を現しました 避難小屋が丸見えなので小雪がわかります ツルウメモドキ

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伊豆周遊

期待したほどの好天ではなかったのですが あちこち観光しました まずは 浄蓮の滝 しばらく整備された階段を下ります ワサビ田 次は近くの 旧天城トンネル 正式名称は 天城山隧道 か 1905年(明治38年)に完成した。全長445.5メートル。 アーチや側面などすべて切り石で建造された日本初の石造道路トンネルであり、日本に現存する最長の石造道路トンネルでもある。 (wiki) 浄蓮の滝でちょっと膝をいためたのですが 恐る恐る トンネル歩いていきました 一車線程度の幅なので車が通るとヒヤッとする 向こう側は山が深いような気がしました 石の形を整え一個一個積んでいったのかぁ 膝は痛まず良かった 西伊豆の戸田を俯瞰 あのカールが気になります 御浜岬か 行ってみましょう イママキという木が群生しています 伊豆のネコ …

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大瀬崎の昼と夜

私が3泊した風光明媚な大瀬崎の景色をご覧ください 春の日差しって感じ ちょっとドライブ 南アルプスかな   の ん び り 海岸の丸石に腰をおろし 日向ぼっこしていました 夜の帳がおりました 海が青く光っています 海底に照明が固定されているのかと思ったら 動いていたので夜のダイビングのようです オリオン座が昇っていました 反対側の外海の方に歩いていきました こっちにも海に光がある 夜釣りやっているのかぁ そうとわかれば... 富士山に...ピュー!

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夜明けの富士山

日の出の前に外へ出ました 山頂に日が当たるのを待ちました 毛嵐がでていました 民宿に帰ると母娘が出てきて挨拶し話しました 私 ”富士山に赤く日が当たって綺麗でしたよ”    カメラの写真を見せる   ”もう終わったけど” 母 ”綺麗!”    娘に向かって   ”あんたがもたもたするからだよ!” 私 ”人のせいにしない” 娘 ”そうだよ!”   

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駿河湾の虹と夕日

本栖湖をあとにして向かったのは西伊豆の大瀬崎 昨年は2連泊 今年は3連泊としました 途中から富士山が見えないのはわかっていましたが外に出なければなりません 津波が来たらどこへ避難するかと自主的に裏山に登ってみました 海抜30~40mは十分にあるので大丈夫 海の向こうに虹がぽっかり 富士山の方向以外は晴れているので日没を待つことに 時間があるので 初詣 海岸に戻ったら   海から上っている様子を撮りたいと移動しました 虹が終わると 反対側には夕日が 富士山より珍しいものを見たようでLINEで送っていました

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本栖湖からの富士山

白樺湖からはカーナビにまかせ南進していました 山中湖付近を通るナビでしたが富士山を見ると雲があり 本栖湖なら綺麗に見られると進路を変更しました 湖畔にはキャンプ場があります 寒くはないのかな これから一路 目的地に向かいました

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ビーナスライン昼と夜

白樺湖周辺には2泊しました 足掛け3日 毎日ビーナスラインを走りました 富士見台から 遠くからでも美しい 南アルプス 北アルプス 真ん中は槍ヶ岳 八ヶ岳 左端が蓼科山 富士山アップ 八島湿原に行きました 時計回りに半周 向こうには車山山頂のレーダーサイトが見えます 休止中のキャンプ場 ここで引き返し ツルウメモドキがいっぱい 天気が良かったので 夜もお出かけ 流してみました ダメかなと思っていたら 雲海の上にでていました!! 乾燥していて気温も低かったのですがホテルも含め楽しめました 年末年始旅行では2泊で帰ることはないのです

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新年の挨拶

皆様 明けましておめでとうございます  昨年末は尻切れな感じで終わってしまいましたが 今年はガンガン遠出したいと思っております ただ更新のペースは落ち着いているままかと 今年は 長野県ビーナスライン 八ヶ岳からのー 初日の出 富士山も  気温は-10℃  寒かったなぁ 富士山アップ 雁?が飛んでいかぁ 本年もよろしくお願いします

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蔵王の初冬散策

貴重な晴れ間にちょっと歩いてきました 蔵王エコーラインを 蔵王ライザワールド この時はまだクローズでした 長靴で歩き始めました スノーシューも持参しましたが積雪数センチなので 動物の足跡も見えない 風が吹くと スノーシャワー ナナカマド お目当て ツルウメモドキ しゃがんで撮ってたはずなのに見上げる高さ まだまだ積雪が少ないと実感 当地は積雪ゼロです

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