ラン科の花々-1-

福島県いわき市にランを求めて向かいました

キンランとギンランの自生地があるのです

キンラン(ラン科キンラン属)
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今回もう一か所群生地を発見し珍しい植物なのに珍しくなくなってしまった



ギンラン(ラン科キンラン属)
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エビネ(ラン科エビネ属) これは予想外
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こんな中に
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これは増やして日本一の大群生地にしました

クマガイソウ(ラン科アツモリソウ属)
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ランの旅は続きます


この記事へのコメント

simatoki
2019年05月21日 13:05
こんにちは。
キンラン、ギンランですね。
野原で見つけても名前が言えるようになりました。エビネ、控えめでかわいいです。今度はこれを探してみます。
クマガイソウ、同じ方向をむいて整列でもしているように見えます。面白いです。
tami
2019年05月22日 20:41
simatokiさん、こんばんは。
有難うございます。
園芸のランも人気ですが野生も人気があり狙われもします。
たまたま、ラン科になってしまいました。
最近、ランを追っている自分がいます。
2019年05月24日 12:21
林の木蔭に咲くキンラン。
ポツンと咲いていても、何だか
目を惹く花ですね。クマガイソウが
これだけ咲き揃うと、あっけにとられて、
特に言葉が出て来ません。
tami
2019年05月24日 20:23
yasuhikoさん、有難うございます。
雑木林の中にひっそりとしかし輝いているのです。
この場所は人知れずで独占している満足感もありますね。
クマガイソウは奥の方にまだ拡張しているので最大のときはどんな景色になるものか楽しみでもありますね。
2019年05月24日 23:39
ランを求めての旅ですか、実にロマンチック。そして、旅した甲斐のある出会いがありましたね。クマガイソウの群生にはびっくりです。こんなに沢山とは!
正直、あまり沢山咲いているイメージの無い花なので。
tami
2019年05月26日 20:14
ミクミティさん、有難うございます。
遠出する大義名分ともいえますが。
たまたまランとなりました。
クマガイソウが天然にはどういう密度で自生するものか今度聞いてみます。
ただこの辺は自生していたそうです。

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